「ランヴィエの絞輪」の版間の差分

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==歴史==
ランヴィエの絞輪は、解剖学的には1878年にフランスの病理学者[[ルイ=アントワーヌ・ランヴィエ]] ([[:en:Louis-Antoine Ranvier]]) によってミエリン鞘とともに発見された。 また、ランヴィエの絞輪による跳躍伝導の仕組みは19301939に[[田崎一二]]<!--たさき いちじ、Ichiji Tasaki-->によって解明された。
 
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