「ヴェーバー‐フェヒナーの法則」の版間の差分

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'''ェーバー‐フェヒナーの法則'''とは、[[刺激]]に関する[[感覚]]についての法則で、原則として中等度の刺激の下で五感のすべてに当てはまる[[精神物理学]]の基本法則。
 
刺激の[[弁別閾]]([[丁度可知差異]];気づくことができる最小の刺激差)は、基準となる基礎刺激の強度に[[比例]]する。
”ΔR/R=一定”  
 
この一定の値を[[ェーバー比]]という。
 
[[Category:生理学|うええはあのほうそく]]
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