「クイズタイムショック」の版間の差分

*『タイムショック21』の末期になると「クイズ王決定戦」のような趣の個人戦となり、一般人には(時間が十分にあったとしても)到底正解できないような難問ばかりが出題され、出演者も名の知れたクイズマニアばかりになってしまった。最終回ではチャンピオンは2人誕生し、そのうちの一人は過去にタイムショック優勝経験を持つ石野まゆみだった。
 
===タイムショック芸能人バトルロイヤル(2002年9月以降~2006年9月)===
*2004年の現ルールで実に5年目にして[[山口良一]]がレギュラー問題でのタイムショックで初の全問正解をした。(このときは∞リレータイムショックでこのラウンドでは山口を含め7人が進み、最終走者の[[江守徹]]が6問正解と同時に賞金獲得となった。)それから1年5ヶ月後に今度は[[宮崎美子]]が女性陣として初のレギュラー問題でのタイムショックで全問正解した。(現段階のこの状態では宮崎が唯一なしえている。/また「21」時代では宮崎と[[麻木久仁子]]が11問正解が最高だった。)
 
===新タイムショック(2007年4月以降)===
 
==タイムショック形式のクイズを行っていた番組==
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