「クイズタイムショック」の版間の差分

 
;タイムショック21
*5代目(2000年10月~現在~2006年9月
:3代目の時計台をイメージした配色でありながら、大幅にデザインが変わる。それまでの時計台は地上部から設置されていたのに対して、この5代目は一見すると時計台が空間に浮揚しているかのようなセッティング。さらに横から見ると下部が前面にせり出す形で斜めになっている。秒針には模様が描かれている。正解表示と賞金表示は設置されていない([[CG]]合成で表示で、スタジオの観客は正解表示と賞金表示を見ることができない)。正解ランプは、番組スタート時は初代~3代目のように緑の秒針の外側に表示していたが、2001年1月から内側になる。それに加え、レギュラー放送末期(個人戦)では自分で問題番号を選択するための番号ボタンが、年数回のスペシャル化以降は、後述の映像関連問題のための液晶モニターが右側(解答者からすれば左側)にセットされていて、必要時に回答者の目の前に降りてくる。
 
;新タイムショック21
*6代目(2007年4月~)
 
==基本ルール==
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