「日曜洋画劇場」の版間の差分

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==スポンサーについて==
*番組のスポンサーは当初「[[土曜洋画劇場]]」から引き継いだ[[松下電器産業|松下電器]]・[[サントリー]]・[[レナウン (企業)|レナウン]]・ネッスル日本(現[[ネスレ日本]])の4社で放送されていたが、90年代に入りレナウンが当時経営難でスポンサーを降板したため、[[トヨタ自動車]]と[[花王]](1998年9月まで非表示だったが、現在は表示している。)が替わりに加わったが、[[淀川長治]]の死去に伴いスポンサーを増量することになりサントリーの枠に[[ハーゲンダッツ|ハーゲンダッツジャパン]]が提供していた時期もあった。さらにその後松下電器・ネスレ日本枠も減らし、新たなるスポンサー([[ミシュラン|ミシュランタイヤ]]や[[ボーダフォン|vodafone]]など)を開拓していったが、[[2005年]]9月末でレナウンに次ぐ番組提供の長かったネスレ日本も降板(10月以降は当初1社提供だった「[[ポカポカ地球家族]]」と新規に提供している「[[報道STATIONステーション]]」の毎週金曜日に移動している)。※「報ステ」は[[2006年]][[3月31日]]で一時降板している(この他、[[エプソン販売]]が提供していた時期もあった。三菱自動車が番組提供する前の数ヶ月間のみ)。
*2005年末-2006年始の特番編成中は「ポカポカ地球家族」の休止分を「30人31脚全国大会2005」と「[[資生堂]]スペシャル岸恵子特番(1月4日午後1時30分-2時55分放送)に「報道ステーション」の休止分を「グランプリフィギュアースケートファイナル」にそれぞれ放送された時もあった。2006年2月現在のスポンサーは松下電器・サントリー・トヨタ自動車・花王以外に[[新日本石油]]・[[小林製薬]]・[[アートコーポレーション|アート引越センター]]・[[キヤノン]]・[[カネボウフーズ]]([[FRISK]]名義)・[[三菱自動車]]・[[積水ハウス]]・[[アステラス製薬]]の12社で番組提供している(2006年10月の改編でアート引越センターが降板。代わりに[[ソフトバンクモバイル]](旧vodafone)がスポンサーに加わった。アート引越センターは手前の番組[[笑いの金メダル]]と2006年10月5日以降の[[テレビ朝日木曜ドラマ|木曜ドラマ]]枠に提供枠を移動し、2007年4月にはアステラス製薬が降板し、代わって[[キリンビール|KIRIN キリンビール]]が加わった)。
*なお、[[1989年]][[1月8日]]は昭和天皇の崩御による休止、[[1995年]][[1月22日]]以降しばらく松下電器・トヨタ自動車・サントリーが[[阪神・淡路大震災]]の影響でCMを自粛し、[[公共広告機構|AC]]が流れたこともあった。また、時代劇系の作品を放送するときは花王がクレジットを外すときもある。さらに、[[2004年]]3月頃から11月中まで三菱自動車がリコール隠し騒動に伴うCMの自粛でACが流れたこともあった。
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