「皮膚がん」の版間の差分

総称的疾患名に対して、特定の疾患の情報を書かないでください。すいませんがコメントアウトしました。
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'''皮膚がん'''(ひふがん)は、皮膚組織中生じた[[悪性新生物]]が現れる病気こと総称である主なものに[[皮膚基底細胞癌]]の表面に過剰な[[紫外線有棘細胞癌]][[化学物質悪性黒色腫]]が含まれるほかさまざまどによものがあ刺激により皮膚組織ががん化し発。最近で悪性新生物としてそのほか皮膚T細胞リンパ腫である[[オーストラリア菌状息肉症]][[ニュセザリジーランド症候群]]などで患者多くなってきている。これは[[フロンガス日光角化症]]による[[オゾBowen病|ボーエ]]破壊が進み、[[太陽パージェット病]]からの紫外線の量が増加したと考えられは表皮内癌である。
<!--[[皮膚]]の表面に過剰な[[紫外線]]や[[化学物質]]などによる刺激により皮膚組織ががん化し発生する。最近では[[オーストラリア]]・[[ニュージーランド]]などで患者が多くなってきている。これは[[フロンガス]]による[[オゾン層]]破壊が進み、[[太陽]]からの紫外線の量が増加したと考えられる。-->
{{medical}}
[[Category:皮膚疾患|ひふかん]]
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