「飯田圭織」の版間の差分

*[[1999年]][[2月16日]]放送の[[東京放送|TBS]]系[[歌番組]]の「[[うたばん]]」出演時、[[中澤裕子]]からメンバーの名前を覚えていないと言われた[[司会]]の[[石橋貴明]]は、「中澤だろ、([[石黒彩|石黒]]に)広田、(安倍に)山田、([[市井紗耶香|市井]]に)[[柴田勲|柴田]]、([[矢口真里|矢口]]に)[[高田繁|高田]]、([[保田圭|保田]]に)[[張本勲|張本]]、([[福田明日香|福田]]に)[[王貞治|王]]、(飯田に)[[デーブ・ジョンソン|ジョンソン]]」とでたらめに列挙(柴田以降は往年の[[読売ジャイアンツ|巨人]]選手)、それ以来「うたばん」での飯田の呼び名は「ジョンソン」として定着した。(2003年の[[日本放送協会|NHK]][[紅白歌合戦]]でも、石橋と共に「うたばん」の司会をしている[[中居正広]]からジョンソンと呼ばれた)本人は当初、このあだ名を嫌がっていたが、「うたばん」で飯田の存在を知ったファンが多く、最近では自分から「ジョンソンで~す」「ジョンソンと呼ばれる女、飯田圭織です」などと名乗ることもある。
*[[イラスト]]や[[詩]]の才能があり、絵本を出したり、個展を開くほどである。
*[[スポーツ]]も得意で、特に足の速さに自信がある。ただしダンスはかなり苦手
*同じ事務所の後輩、[[松浦亜弥]]に「'''あやや'''」という愛称を付けた。
*美形なのが災いしたのか、デビュー当時から、10代、20代の女性ファン(モー娘。の主要ターゲット購買層)の人気が低く、モーニング娘。の「脇役」のイメージが強いが、それを逆手に取り、30代以上のファン獲得を狙い、「オトナの女性」路線に変更して活動を続けている。
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