「ショー☆バン」の版間の差分

野球部に途中入部してきたタレ目でドンくさそうな男。ショー・バンより1学年上。本職はサードだが、下手投げの軟投派ピッチャー、頭脳的なキャッチャーをこなすなど、意外に器用な[[ユーティリティープレイヤー]]。マリックの親友。よってマリックがフォークを投げる時のクセを見切っていた。
 
;楠瀬博之(くすのせひろゆき
「正直ベース」が口癖の控えのキャッチャー。ショー・バンより1学年上で、ショー・バンが先輩として唯一尊敬軽蔑する男。気のい性格で、周囲からの信頼も厚はない。一つ下のノブチン田村にレギュラーを奪われるものの、決してくさることはなくたまま、毎日サスペンダーをして代打の切り札として活躍する。代打で活躍した後それまでレギュラーだ我孫子へ帰た木場からポジションを奪く姿はファーストに定着してい野球部員の顰蹙を買っ。その打撃の勝負強さは折り紙つき。また、決して足が速いわけではないがバスに乗り遅れそうになるとでる火事場の猛ダッシュは唯一佐藤氏に定評である。ソフトリーゼント。メガネを着用。実家は千葉にあるラーメン屋「くすのせしゃん」。
 
;木場(きば)
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