「魔法陣グルグルの登場人物」の版間の差分

;シュナーベル(声:[[千葉進歩]])
:光魔法を学ぶために各地を放浪するナルシストな吟遊詩人。奇妙なポエムを発する。アニメではオヤジと意気投合し共に場を冷やかす。
;運命の女神(声:[[木内レイコ]])
:アラハビカを含むコパ大陸南部、通称「魔境」に生きる者たち全てに対して、運命を司る女神。ずっと旅をしてきたにも関わらず、いつまでも闇魔法グルグルへの畏怖やククリの気持ちに正面から向き合おうとしてこなかったニケと、不安な心に打ち勝てないままでいたククリの、『このままでは将来的に破局する』運命を感じ取り、現状打破の後押しをするため人間の姿を借りて勇者たちの前に現れる。 ニケに積極的に色仕掛けを連発し、ククリには告白宣言をすることで動揺させ、結果、不安と嫉妬に呑まれたククリは自らをデビルククリと化してしまった。
;地の王(通称:グランドマスター・オッポレ)
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