「草加事件」の版間の差分

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なお、後に検察官を退官し[[行列のできる法律相談所]]など多数のテレビ番組に出演して有名となった弁護士[[住田裕子]]が、当時本件を担当した検事の1人として名を連ねている。
 
少年達が事実上無罪になった後、被害者中学3年女子生徒側の親は『埼玉県警は何をしていたのか、直ちに再捜査し真犯人を一刻も早く捕まえて欲しい』と訴えたが、結果この事件は真犯人は見つからず不可解な結論のまま、[[2000年]][[7月19日]]に時効期限を迎えている。<!--少年たち成立保護処分の取り消を請求する理由は、公式には真犯人は逮捕された少年たちとなっている事-->
 
==関連項目==
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