「ロバート・アントン・ウィルソン」の版間の差分

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[[1995年]][[4月]]に彼の死亡のニュースが[[インターネット]]上をかけめぐった。アメリカ西海岸ヒッピー文化におけるビッグネームであるため、あちこちから追悼文などが各種メーリング・リストなどに発表されてから、一週間ほどして本人がおずおずと「まだ生きている」と名乗りをあげ、なかなか信じてもらえずに苦労したという冗談のような実話がある。
 
[[1992年]]に、[[バロウズ]]の「[[ダッチ・シュルツ 最期のことば]]」と似たnovel-cum-screenplayというスタイル([[小説]]兼[[映画]][[脚本]]、[[レーゼシナリオ]])の作品 "Reality Is What You Can Get Away With: An Illustrated Screenplay"を書いた。
 
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