「ダイハツ・ミラジーノ1000」の版間の差分

しかし性格やコンセプトが中途半端であり1000ccのパワーのことを考慮すると税金・高速道路通行料・車検費用では軽自動車のターボ車のほうが安上がりになってしまう(ただし、1000ccモデル故に常用回転域での使用では軽のターボ車よりも扱いやすく、燃費やトルクの面で有利になることも少なくなかった)こともあり全く売れなかった。
2004年6月の[[ダイハツ・ブーン|ブーン]]の登場に伴い、軽自動車のミラジーノよりも一足先に生産中止となった。
総生産台数は1000ccモデルで1290台。
 
==グレード・価格==
1,393

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