「アドレナリン (映画)」の版間の差分

続編について加筆
(続編について加筆)
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殺し屋シェヴ・チェリオスは依頼を済ませ、目覚めると何故かひどく気分が悪かった。朦朧としながらライバルの殺し屋からのDVDを再生してみると、シェヴが彼に北京カクテルという謎の毒を注射されたことが分かった。彼の命は残すところ1時間。毒の阻害のためには、自力でアドレナリンを分泌し続けなければならないとわかるが、それには走り続け、危険や性欲に興奮し続けるしかない。残された短い時間の中、シェブは闇医者と連絡を取り、解毒剤を探しつつ、自分に毒を盛った人達に復讐し、恋人のエヴァに別れを告げ、雇い主と対決することになる。
 
==続編について==
邦題は未定だが、続編の制作が決定している。あらすじは、シェヴの心臓が電池の電気刺激で動く人工心臓に取り替えられてしまい、シェヴが電池を集めながら敵を追いかける、というもの。
 
==外部リンク==
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