「ノート:ポンピドゥー・センター」の版間の差分

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記事名が自分の思い通りにならなかったからといって「書く気がめちゃくちゃ失せる、というか、完全に無くなった」などと駄々をこねる人が共同作業に向いているかどうか。向いていないと私は思います。そこまで記事の私有観念が強いなら、自分のホームページを立ち上げてそこで執筆すればよい。なぜそうしないのか不思議ですね。--[[User:野尾根|野尾根]] 2007年11月24日 (土) 15:11 (UTC)
 
あなたは何とかの遠吠えのように[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Blueroses5327&diff=16336317&oldid=16150218 「結局最後はネットが勝つのね。本の復権はいまだ遠い」]とも発言しています。ついでですから「ポンピドゥー」「ポンピドゥ」「ポンピドー」のどの表記が最も普及しているか、国立国会図書館の蔵書の題名でも調べてみました。書名にこの苗字を含む和図書は13冊ありました。
 
#アート・シード : ポンピドゥ・センター美術映像ネットワーク / 岡部あおみ. -- リブロポート, 1993.8
#異邦人たちのパリ : 1900-2005 : 国立新美術館開館記念ポンピドー・センター所蔵作品展 / ジャン=ポール・アムリン. -- 朝日新聞社, 2007
#身体と表現1920-1980 : ポンピドゥーセンター所蔵作品から / 東京国立近代美術館. -- NHK, 1996
#デュフィ展 : ポンピドーセンター所蔵 / デュフィ[他]. -- 読売新聞社, c2001
#パリの写真家たち : 1905-1997 : ポンピドー・コレクション写真展カタログ / 朝日新聞社. -- 朝日新聞社, 〔1997〕
#ポンピドゥ・センター/20世紀の美術 / 東京国立近代美術館. -- 東京国立近代美術館, c1980
#ポンピドゥー・コレクションによるシュポール/シュルファスの時代 / 東京都現代美術館. -- 東京都現代美術館, 2000.1
#ポンピドゥー・センター. -- 〔ポンピドゥー・センター出版〕, 1997. -- (あそびの中の芸術)
#ポンピドゥー・センター・ガイド / Jean Poderos[他]. -- ミュージアム図書, 2002. -- (プレステルミュージアム・ガイドシリーズ)
#ポンピドゥー・センター物語 / 岡部あおみ. -- 紀伊國屋書店, 1997.11
#ポンピドー・コレクション展カタログ / 東京都現代美術館,朝日新聞社,テレビ朝日. -- 東京都現代美術館, 1997
#ポンピドーセンター所蔵デュフィ展. -- 安田火災美術財団, 2001.9. -- (ジュニア版ブックレット)
#マルク・シャガール展 : ポンピドーセンター&シャガール家秘蔵作品 / マルク・シャガール[他]. -- 日本テレビ放送網, c2002
 
13冊の内訳は「ポンピドー(6冊)>ポンピドゥー(5冊)>ポンピドゥ(2冊)」であり、Googleの検索結果とは1位と2位が僅差で逆転したものの、あなたが好きな「ポンピドゥ」はやはり最下位でした。つまりあなたの言い分が通らないのは「ネットが勝つ」とか「本の復権が」どうのこうのという問題では全くないということです。--[[User:野尾根|野尾根]] 2007年11月24日 (土) 15:34 (UTC)
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