「ノート:文語体」の版間の差分

 
[[日本語の文語体]]または[[文語体]]への移動を提案します。()を使ったタイトルは、違う意味のものが'''たまたま'''同じ名前であるときの曖昧さを回避するためにつけられるものであり、今回のように同じ意味のもののそれぞれの場合について別々の項目が立つような場合にはつけるべきではないと考えます。[[日本の政治]]、[[日本の経済]]などはありますが、[[政治 (日本)]]のような項目名はありません。なお[[文語体]]に移動する場合は文語体がある言語に対してそれぞれの場合を記述するような内容にするという前提で。[[User:Bit|Bit]] 2007年11月18日 (日) 11:28 (UTC)
:難しいですね。正直言って賛成も反対もしかねると言う感じです。日本語で「文語体」と言った場合、一般には笹本さんの言うような『「あの」文語』の事をさしていて、はたしてこれは数ある文語体の中の「日本語の文語体」なのかなと。とはいえ逆に日本語以外の「文語体」とは何ぞやと聞かれると、「文語の文体のこと」とでもなるのでしょうか、そのような概念が実際にあるのかどうかも含め、「文語」との兼ね合いでややこしくなりそうです。まあそもそも「文語」という概念は、[[文語]]ページで述べられている文章語一般というよりも"Classical Language"の意味合いが強いのかも知れません。いっそ今の「文語」を「文章語」に追い出して、「文章語」=Literary Language/「文語」=Classical Language/「文語 (日本語)」=Classical Japanese Language(この項)の3本立てにした方がすっきりするかも知れませんね。--[[利用者:ペー|ペー]] 2007年12月2日 (日) 16:23 (UTC)
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