「効果」の版間の差分

しかし効果は'''国際ルール'''にのみ存在しており、[[講道館]]規定の試合では「効果」は存在しない。
他の[[武道]]にも、有効以下のポイントとして「効果」をとるものがある。
 
== 空道における「効果」 ==
[[空道]]においては、
*投げの後に相手に防御されずに即座に「極め」をいれた場合
*寝技でマウント、バック、ニーインザベリーの状態から「極め」を入れた場合
*畳がなければ効果的な攻撃になったと思われる「強く、鮮やかな投げ」があった場合
*打撃による攻防でダウンは奪えなかったが打撃が強烈に決まった場合
 
これらの場合効果のポイントが与えられる
 
==関連項目==
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