「XML Path Language」の版間の差分

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ロケーションパスにより、[[Extensible Markup Language|XML]]文書のあるノード (現在のコンテクストノード) を基準として、別のノードもしくは複数のノード (ノード集合) が指定される (指定されるノードが0個すなわち1個も存在しない場合もある) 。
 
ロケーションパスは、1つのロケーションステップまたは複数のロケーションステップの並びとして記述される。
複数のロケーションステップでロケーションパスが記述される場合、各ロケーションステップは <code>/</code> により区切られる。
 
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