「ひこにゃん」の版間の差分

この問題は2006年1月に『委員会』が400年祭のキャラクターとして『作者』が猫をモチーフとして描いた3点のイラストを採用したことに始まる。『委員会』と『作者』が所属するデザイン会社はキャラクター[[著作権|著作財産権]]を買い取りの形で『委員会』へ帰属させる契約を交わし、この結果『委員会』は地元企業などに原則使用料無料として商用使用等の許可を出してきたものである(「ひこにゃん」という名前は全国公募)。
 
しかしその後、[[著作権|著作財産権]]は『委員会』ではなく『彦根市』として登記され、また同件について『委員会』は「お肉が好物」等の『作者』が意図しない性格付けをしており、た。また同件の権利者とされている『彦根市』は制作した時点のイラストにはない尾やポーズのついたキャラクター商品について、企業よりにから使用許可申請された際にこれを許可したため結果として「ぬいぐるみ」などで初期の設定と異にはるひこにゃんの商品が販売された。(性格づけについては上述のプロフィールを参照、尻尾とポーズについてはイラストは前方からの3ポーズのキャラクターイメージしか存在せず、背面の設定はない)
 
そのため、『作者』は、
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