「山田スイミングクラブ」の版間の差分

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創設1年半後の[[1966年]]8月に開催された日本水泳選手権では、出場27選手のうち25選手が入賞。6種目で優勝するなど英才教育の成果を現している。
 
だが[[1972年]]12月、オリンピックメダリストを養成するとした初期の目標を達成し、加えて山田が高齢となったのと本業の[[大衆薬]]事業を最優先させるため解散を発表し、選手や指導ノウハウなどは[[イトマンスイミングスクール]]に受け継がれた。
 
==主な出身選手==
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