「法律時報」の版間の差分

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*日本のの法学者がタイムリーな法学上の論点についてさまざまな論説を展開させる場となっており、法学雑誌の代表として確固たる地位を保っている。
==経緯==
[[明治大正]]・[[昭和]]の著名な[[法学者]]、[[末弘厳太郎]]が創刊。すでに1000号近い発刊を果たしている。
==参考==
[http://www.nippyo.co.jp/ 日本評論社HP]
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