「南斗聖拳」の版間の差分

:掌をゆっくり動かして敵を囲むように廻り、自身の気配を相手に読ますことなく背後を取って攻撃する。盲目ゆえに敵に対する怖れがなく、恐怖から生じる気配を断つ事ができるシュウだからこそ会得できた奥義だと思われる。
;裂脚空舞(れっきゃくくうぶ)
:シュウの南斗白鷺拳の足技で「南斗白鷺拳の真髄」。後方転回(バク転)で倒立した後、手を軸に回転し脚で連続して斬りつけるカポエラ風の技。
;南斗裂脚斬陣(なんとれっきゃくざんじん)
:シュウの南斗白鷺拳の足技。取り囲む敵を一気に葬るのに適している。敵に囲まれた戦場の中心で倒立し、旋回脚による衝撃波でまとめて切り裂く。
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