「サウスパーク」の版間の差分

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;シェフ ( Jerome "Chef" McElroy )
声:[[ブラザー・コーン|KORN]]•第5シリーズのみ[[小林正寛]]
: 故人。学校の食堂で働いてい。本名はジェローム・マッケロイ。両親はスコットランド在住。サウスパークでは数少ない常識ある大人であり、相談を持ち掛けられる事も多い。しかしそのアドバイスは、子供には少々分かりづらいアダルティーなものである事が多い。歌が得意だが、歌詞が卑猥なため、子供に意味が通じる事は少なく、ピー音連発のため視聴者に通じることも少ない。また校長からは難色を示されている。並外れた女好きで、関係を持った女性は多数。第10シーズン第1話[[:en:The Return Of Chef|The Return Of Chef]]で、スーパーアドベンチャークラブに入会してしまい、成人女性よりも子供を愛するようになってしまう。更に、アクシデントによって谷底に落ち、クマやジャガーなどに襲われ命を落とす。その後、改造手術によって復活するが、[[ダース・ヴェイダー]]まがいの機械の鎧を身に付けた姿となってしまう。この[[:en:The Return Of Chef|The Return Of Chef]]に関しては、背景に英語版のシェフの声優をしていた[[アイザック・ヘイズ]]が信仰していた米国では[[カルト]]と定義されている[[サイエントロジー]]という団体を巡っての、[[アイザック・ヘイズ]]と制作者側との意見の対立があった。制作者側は彼が信仰しているサイエントロジーをしばしば侮辱的にアニメの中で扱ったため、彼はサウスパークの声優を辞する事を決意した。また彼の死後、誰が子供達に給食を作っているのかは不明である
 
;マッケイ ( Mr. Mackey )
;クラブツリー ( Mrs. Veronica Crabtree )
声:鈴木紀子
: 故人。サウスパーク小学校の送迎バスの運転手で自他共に認めるビッチ。生徒を拾う際には「早く乗って!」と恫喝する。しかし、あくまで強制ではないため拒否するとすぐに発進してしまう。車内の騒音に厳しく生徒が騒ぐと常に怒鳴る(シェフなど引率の先生に対しても同様)。それでも騒ぎが収まらないときは座席に収容してあるウサギを使って(ウサギに拳銃を突きつけて)黙らせる。ただしこの行為は彼女本人の意志ではなくバス運転手マニュアルに乗っ取って行っていることである。生徒の夢の中で芸人として活動していた。第8シーズン途中で出番の少なさを理由に連続殺人犯に惨殺された。ケニー(もどき)を自身の子宮の中に潜り込ませ窒息死させたことがある。本人曰く「私のワレメに他人が興味持つのは16の時以来だよ」
また、第2シーズンのスクールバスを谷間に落としそうになる回では助けを求めた先の漫才実演中のホールで、「つまらーん!」などと恫喝し、
観客に大うけ、テレビデビューを果たしたが夢オチだった。
シェフと同じく、彼女の死後誰が子供達を学校に送っているのかは不明である。
 
;ビクトリア校長 ( Principal Victoria )
声:?
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