「通信カラオケ」の版間の差分

===== パイオニアが開発した機種 =====
;BeMAX'S(ビーマックス)
:パイオニアと[[東映ビデオ]]、旧JHC(倒産→パイオニア子会社として再建→在はBMBの一部)BMB)、旧日光堂(現BMB)が共同開発し同一のプラットフォームを持つ。同じハードではあるがコンテンツは独立している。BMB BeMAX'Sがもっとも曲数が多い。また、東映BeMAX'Sは一部にアニメ映像を使用している。
;Super BeMAX'S(スーパー・ビーマックス)、V-BeMAX'S(ブイ・ビーマックス)
:Be MAX'Sの上位機種で'''フリカラ'''などの機能がある。大容量ハードディスクとDVD動画を使用。V-Be MAX'Sはコストパフォーマンスを重視したモデル。旧日光堂は参入せず、独自のハード(B-kara)を持つようになる。
:このハードは後に2002年、パイオニアのカラオケ事業撤退により'''BMB'''に権利を譲渡した。
 
===== USENが発売した機種 =====
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