「芦原駅」の版間の差分

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==駅構造==
相対式2面2線のホームがある交換設備あり無人駅。
 
==利用状況==
* 主として通学・通勤用に利用される。
* 芦原駅の利用状況の変遷を下表に示す。
**: 輸送実績(乗車人員)の単位は人であり、年度での総計値を示す。年度間の比較に適したデータである
**: 乗降人員調査結果は任意の1日における値で、単位である。調査日の天候・行事等の要因によって変動が大きは考慮されていなので年度間の比較には注意を要する
**: 表中、赤色は各項目の最高値を赤色ある。また、最高値を記録した年度を基準に、それの最低値を最高値を記録した年度の最低値を色で表記している。
 
 
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==歴史==
*[[1924年]](大正13年)[[1月22日]] 開業
*[[1985年]](昭和60年)[[9月1日]] 列車交換設備追加新豊橋~大清水間15分間隔運転開始によるもの。現在は新豊橋~三河田原間で15分間隔運転を実施
 
==その他==
当駅西方植田駅方と梅田川橋梁の間は、[[愛知県道31号東三河環状線|県道東三河環状線]]を跨ぐ高架線となっている。
 
==隣の駅==
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