「ベネディクトゥス3世 (ローマ教皇)」の版間の差分

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分裂は皇帝の教皇に対する支配力を、とくにその選挙での支配力を弱めるのを助けた。
 
ベネディクトゥスは[[ロタール1世]]の息子たち(未来の[[ロタール2世]]と[[ルートヴィヒ2世 (神聖ローマ皇帝)|ルートヴィヒ2世]]とシャルル)の父の死にともなう争いに干渉した。彼は他の出来事にも精力的にかかわり、[[コンスタンヌーポリ総主教庁|コンスタンティノープル]]にも断固たる姿勢で臨んだ。
 
[[ウェセックス]]の[[エゼルウルフ]]と彼の息子、未来の[[アルフレッド大王]]がベネディクト在位中にローマを訪問している。
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