「犬の十戒」の版間の差分

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== 日本での認知 ==
日本語に翻訳された文章には確定したものはなく、さまざまに翻訳された文章が書籍([http://www.amazon.co.jp/%E7%8A%AC%E3%81%AE%E5%8D%81%E6%88%92-%E9%95%B7%E8%B0%B7%E5%B7%9D-%E7%90%86%E6%81%B5/dp/453725226X 例])やサイト([http://www5.ocn.ne.jp/~select/Ten-Commandments.html 例1]、[http://somalism.net/tencommandments.html 例2])に掲載されている。自分のペットの犬を紹介するサイトや、ペット商品を扱うショップのサイトでは、この詩を掲載したり、詩を紹介したサイトへのリンクを掲載したりするものが多い
 
[[2008年]]春に公開予定の日本映画『[[犬と私の10の約束]]』もまたこの詩を題材としている。
ただ、映画の直接の原作となったのは、[[川口晴]]「犬と私の10の約束」([[文藝春秋 (出版社)|文藝春秋]]、[[2007年]]7月)である。
 
なお、『[[文藝春秋 (雑誌)|文藝春秋]]』[[2007年]]12月号では「犬と私たちの10の約束」と題した特集が組まれ、[[田辺聖子]]、[[小池百合子]]、[[野村克也]]ら著名人10名がそれぞれの愛犬と交わした「約束」を紹介している。
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