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'''再建'''(さいけん)は、[[比較言語学]]の用語のひとつ。互いに関連のある言語、もしくまた同一言語内の異形態を比較・分析して文献に残っていない時代の言語や[[祖語医学]]を理論的・[[歯学]]の特推定し、再構築すること。再建にはアステリスク(*)を付けて表す外科系の分野の用語の一つ
 
== 比較言語学分野 ==
互いに関連のある言語、もしくは同一言語内の異形態を比較・分析して、文献に残っていない時代の言語や[[祖語]]を理論的に推定し、再構築すること。再建形にはアステリスク(*)を付けて表す。
 
再建はあくまで推定に過ぎない。例えば[[ロマンス語]]の祖語は[[ラテン語]]であるが、現代のロマンス語を基に祖語を再建してみても、実際のラテン語のごく一部しか明らかにできない。
 
== 医歯学分野 ==
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広くは、事故などの様々な理由で機能的・形態的に欠損した部分を外科手術などによって回復させること。歯学分野においては、特に[[口腔外科]]と[[補綴科]]の分野であり、顎顔面口腔領域の機能と形態の回復治療行い、機能の回復による[[クオリティ・オブ・ライフ|QOL]]の維持・向上を目的とする。
[[category:比較言語学|さいけん]]
 
 
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[[category:比較言語学|さいけん]]
[[Category:形成外科学]]
[[Category:歯学]]
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