「99式ローマ字」の版間の差分

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== 概要 ==
ローマ字表記を[[日本語]]の[[正書法]]としてではなく代書法と考え、日本語の音声を[[転写 (言語学)|転写]]するのではなく、[[現代仮名遣い]]で表記された日本語を[[ラテン文字]]に[[翻字]]するのが特徴である。なお、従来の[[ヘボン式ローマ字]][[日本式ローマ字]][[訓令式ローマ字]]は、いずれも音声転写であって翻字ではない。
 
99式ローマ字では、具体的には、以下の規則に従って翻字を行う。
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