「内藤大助」の版間の差分

主観・検証できない記述のため差し戻し。
(主観・検証できない記述のため差し戻し。)
* 敗北の少なさもさることながら(ポンサクレックに対する2敗のみ)ダウンもしない選手である。過去のダウン経験はKO負けを喫したポンサクレックとの初世界戦のみである。一見ガードが低く見られがちだがパーリングやウィービング、あるいはスリッピングなどのパンチをかわす技術に秀でている。
* ニックネームの'''最短男'''は[[小嶋武幸]]を日本タイトルマッチ史上最短記録1R24秒でのKO勝ち(全階級を通じての最短レコード)。ポンサクレック・ウォンジョンカム‎に世界フライ級タイトルマッチ史上最短記録での1R34秒でのKO負け。いずれも現時点での最短レコードであり、この両方を指してのことである。
*叩き上げで這い上がってきた存在であり、苦労人だったためか、高慢な態度は一切出さず、どんな人にも対等に接している。ボクシングに打ち込む一番の理由は「試合を観ている人が喜んでくれるから」と言っている。そのような人柄が受け、ボクシングファンに限らず人気がある。
 
== 獲得タイトル ==
2,580

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