「日本電産コパル」の版間の差分

基礎情報会社更新、調整
(基礎情報会社更新、調整)
|事業内容 = 光学機器、電子機器、精密部品・金型、システム機器(センサユニット、FA機器、産業用プリンタ、工作機械、大型機工部品、画像機器)
|代表者 = 井澤茂(代表取締役社長)
|資本金 = 110億8,049万8,864円(2007<br />(2008年3月31日現在)
|売上高 = 連結8408791,20057百万円(2007<br />単体703億72百万円<br />(2008年3月期)
|従業員数総資産 = 連結19,600人(2007664億71百万円<br />単体559億68百万円<br />(200843131日現在)
|従業員数 = 連結20,350人(2008年3月31日現在)
|決算期 = 毎年3月31日
|主要株主 = [[日本電産]] 56.1302%(2007<br />(2008年3月31日現在)
|主要子会社 =
|関係する人物 =
|外部リンク = [http://www.nidec-copal.co.jp/ www.nidec-copal.co.jp]
|特記事項 =
}}
もちろん、現在は従来の[[銀塩カメラ|フィルムカメラ]]用シャッターだけでなく、[[デジタルカメラ]]用シャッターも生産している。また、デジタルカメラの筐体金型、光学部品も設計、生産し、電気メーカーに供給している。
 
シャッターと平行して、8mm[[映写機]]、ミニラボ(小規模[[DPE]])、[[置時計]](いわゆる「パタパタ時計」)、電子部品([[トリマ]]、[[スイッチ]]、[[圧力センサ]]など)などの製造にも進出。電子部品は営業部門をコパル電子(現在の[[日本電産コパル電子]])として独立させるほど成功したが、他の主な製品からは撤退した。
 
[[富士通]]と資本提携したことにより、一時期は[[磁気ディスク]]製品も生産していたが、これも撤退した。
*[[2001年]] 日本電産コパル・ヨーロッパ(有)、[[中国]]・浙江省平湖市に日本電産科宝(浙江)有限公司設立。
*[[2003年]] [[アピックヤマダ]]とコパル・ヤマダ(株)設立。
 
==事業所==
*本社・東京技術開発センター - 東京都板橋区
*郡山技術開発センター - [[福島県]][[郡山市]]
*塩尻事業所 - [[長野県]][[塩尻市]]
*一関工場 - [[岩手県]][[一関市]]
 
==参考文献==
*[http://www.nidec-copal.co.jp/ 日本電産コパル株式会社]
 
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[[Category:東証一部上場企業|にほんてんさんこはる]]
[[Category:日本の精密機器メーカー|にほんてんさんこはる]]
[[Category:東京都の企業|にほんてんさんこはる]]
[[Category:カメラメーカー・ブランド|にほんてんさんこはる]]
 
[[en:Nidec Copal Corporation]]
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