「オーダーメイド〜幸せ色の紳士服店〜」の版間の差分

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:「テーラー楠」の職人。花梨を応援する。
* 楠木隼人(くすのき・はやと) - [[海東健]]
: 第2話から登場。死んだ弟と、読みは同じで漢字が一字違うだけの同姓同名。将来有望の野球選手だったが怪我で退団を余儀なくされる。営業の仕事に就くためスーツを作りに「テーラー楠」を訪れ、花梨の初めての客になる。
* 錦清晴(にしき・きよはる) [[柏原収史]]
: 広が以前勤めていた「錦糸館」の3代目。紳士服[[オーダーメイド]]業界を改革しようという理想を持っている。花梨のことは最初は歯牙にもかけなかったがやがて実力を認め、ライバルと看做すようになる。
* 幸子 - [[原沙知絵]]
: 第2・3話に登場。開店間近のチョコレート店の店長で元ホステス。花梨に店の制服を依頼するが、オーナーは「錦糸館」へ制服を発注することになり、コンペが開催されることに。
* 五井重彦(いつい・しげひこ) - [[丹波哲郎]]
: 第4話から登場。五井財閥の会長。身に着けるものにうるさい。「錦糸館」時代から広の腕を高く評価している。
* 原田賢次(はらだ・けんじ) - [[津嘉山正種]]
: 第1・4話に登場。五井会長の運転手。会長の仕立てと同時にコートを依頼する。花梨に自分のコートを依頼する。
* 錦清晴(にしき・きよはる) [[柏原収史]]
: 広が以前勤めていた「錦糸館」の3代目。紳士服[[オーダーメイド]]業界を改革しようという理想を持っている。花梨をライバルと看做している。
* 錦清一郎(にしき・いちろう) - [[黒部進]]
: 第1・3・4・5話に登場。「錦糸館」のオーナーであり、清晴の父。広と対立した。
* 尾川(おがわ) - [[市村正親]]
: 第5話に登場。有名な陶芸家。尾川の亡き恩師と同じ燕尾服を、尾川に仕立てるという課題が、業界団体「つばめ倶楽部」に「テーラー楠」加盟の条件として出された。