「BD-J」の版間の差分

m編集の要約なし
 
== コンテンツ開発 ==
コンテンツ制作には様々なスタイル形式が可能である。[[NetBeans]]や[[Eclipse (統合開発環境)|Eclipse]]のような[[統合開発環境]]を使った開発もあれば、プログラミングしないグラフィカルな環境(Macromedia Director のようなもの)を使ったり、HTML/XML/SVG といったデータ形式を解釈する[[レンダリングエンジン]]を使う方法も考えられる。プログラミング環境全体を Blu-ray Disc プレーヤーに搭載すれば、これまでにない先進的なコンテンツが生まれる可能性を秘めている。その場合、標準の BD-J のインタフェースだけでなく、Java の既存のライブラリやアプリケーションフレームワークを利用することもできる(BD-J は Java バージョン1.3 ベース)。
 
== サンプルコード ==
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