「金本知憲」の版間の差分

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*プロ初安打は[[1993年]][[8月8日]]、[[広島市民球場]]での[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]戦・[[山田勉]]から
*2000本安打にリーチをかけてから、[[4月12日]]の対横浜戦で、2000本目の安打を放つまで、18打席連続無安打であった。これは2000本安打にリーチをかけてからの連続無安打記録の歴代最長である。
*その間の打席は
**[[4月6日]]対巨人(東京ドーム)'''センター前ヒット''' - センターフライ - レフトフライ([[木佐貫洋]]) - 三振([[越智大祐]])
**[[4月8日]]対中日(甲子園)レフトフライ - 四球 - セカンドゴロ([[中田賢一]]) - サードゴロ([[小林正人]])
**[[4月9日]]対中日(甲子園)四球 - 三振([[チェン・ウェイン]]) - 三振([[山井大介]]) - セカンドフライ(小林正人)
**[[4月11日]]対横浜(横浜スタジアム)三振 - 三振 - センターフライ([[三浦大輔]]) - 三振([[マット・ホワイト]])
**[[4月12日]]対横浜(横浜スタジアム)セカンドゴロ - 四球 - センターフライ - '''ライト前ヒット'''([[寺原隼人]])
<!--* なお、4月11日は阪神移籍後の金本にとっては本塁打の「特異日」で、2003年には移籍初HR、翌2004年には本拠地甲子園でHRを放つ等、試合が行われた4月11日には必ず本塁打が出ているが、2008年は無安打に終わった。-->
 
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