「電子国土」の版間の差分

電子国土ポータル開設当初は、電子国土Webシステム周辺の関連技術情報の提供は、試験運用という位置付けで[[行政機関]]、[[教育機関]]、[[NPO]]等に限られていたが、[[2006年]]6月末には本運用とし、[[民間企業]]や個人でも自由に技術情報を参照できるようになった。
 
また国土地理院では、20062008116月から、プラグインを必要とせずWebブラウザの機能のみで電子国土にアクセスすることができるように開発中の、電子国土Webシステムの機能限定非プラグインソフトウェア[[ベータ版]]公開を実施している(2007-09-27現在β2版[http://portal.cyberjapan.jp/nonactivex2use/use-version2.htmhtml]
 
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