「自然放電」の版間の差分

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編集の要約なし
(二次電池→鉛蓄電池の流通方法を追記、分野別スタブに変更)
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'''自然放電'''(しぜんほうでん)とは、[[電池#化学電池|化学電池]]において、蓄えられている[[電気]]の量が、時間の経過と共に徐々に減少する現象を言う。'''自己放電'''(じこほうでん)とも言う。殊に、[[二次電池]]では、この現象が大きく現れる傾向にある。
 
==概要==
[[電池]]に蓄えられている電気の量が、電池を使用していないにも関わらず、時間の経過と共に徐々に減る。減り方は、電池の種類や、環境によって左右される。
 
===一次電池===
* [[トリクル充電]]
 
[[Category{{DEFAULTSORT:電池|しせんほうてん]]}}
[[Category:電池]]
{{tech-stub|しせんほうてん}}
{{tech-stub}}
 
[[de:Selbstentladung]]