「河崎一朗」の版間の差分

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(DEFAULTSORT)
今なお歌劇で歌い継がれる名曲を数々生み出したヒットメーカーであり、戦後の宝塚歌曲の旋律の基礎を築いた。
 
==主な曲作品==
 
:『夢の支那街』(『北京』(1941年)宇津秀男作詞)
:『ミモザの花』(『ミモザの花』(1946年)[[内海重典]]作詞)
:『ファイン・ロマンス』(『ファイン・ロマンス』(1947年)内海重典作詞)
:『ブギウギ巴里』(『ブギウギ巴里』(1949年)内海重典作詞)
:『夢の花すみれ』(『ラ・ヴィオレテラ』(1951年)白井鐵造作詞)
:『朱いけしの花』(『虞美人』(1951年)白井鐵造作詞)
:『牡丹の花』(『[[トゥーランドット]]』(1952年)白井鐵造作詞)
:『花白蓮』(『白蓮記』(1953年)白井鐵造作詞)
:『さくら花』(『白蓮記』(1953年)白井鐵造作詞)
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