「山城新伍」の版間の差分

[[2006年]]某週刊誌のインタビューを受け、風貌は頬はこけ、髪は白く薄くなり、まるで別人のような風貌であった。周りからは心身ともに心配されているという。事実、自分の力だけでは階段を上れないほどであるという。また週刊女性によると「食べこぼし徘徊の日々」のタイトルで深夜に徘徊して自動販売機に大声で話しかけているという記事が掲載された。この記事に対し山城自身がテレビに出演し否定をした。
 
[[2007年]][[5月6日]]、[[朝日新聞]][[日曜版]]で写真入りで近況が伝えられる。糖尿病はコントロールできているとのことで、容色もふっくらとして良さそうで、現場復帰への意欲を述べていた。医師をしていた父も重度の糖尿病で亡くなったとのことで、糖尿病は「遺伝」だとコメントしている
 
関西弁(時おり標準語になることもある)で物事をはっきりとテレビでも言う性格で知られているため、敵対する者も多く、[[やしきたかじん]]は「山城は嫌いや」と言って憚らない(以前『[[新伍のわがまま大好き]]』などでも共演していた)。山城自身は彼を評価しており、『[[たかじんnoばぁー]]』の出演を熱望したが、しばらく断られていた(後に共演するが、その後も「俺は好きになれん」と言われていた)。某有名女性フリーアナウンサー(現在は引退)には強硬に肉体関係を迫ったため、番組内で共演した時も露骨に嫌な顔をされていた。
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