「妖星ゴラス」の版間の差分

*これも[[中野昭慶]]によると、ジェットパイプ噴射には、[[プロパンガス]]による火炎が用いられ、風の影響を考えて屋内セットで撮影された。このためスタジオはものすごい熱さだったという。
*本作の四年後の映画「[[ハナ肇とクレージーキャッツの映画|日本一のゴリガン男]]」で、国防隊基地内に隼号と鳳号のミニチュアが飾られている。
*南極を砕氷船が進むシーンでの氷原は発泡スチロールで作られている。
 
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