「アスペクト比」の版間の差分

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** [[額縁放送]]、[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]は、媒体のSARとコンテンツのSARが異なるときに起こる。
** [[映画]]のスクリーンは、1.37:1(スタンダード)、1.85:1([[ビスタビジョン|ビスタ]])、2.35:1([[シネマスコープ]])など。
** アスペクト比だけをハイビジョンに倣ったワイドテレビが全盛期だった頃、[[日立]]が商品化した民生用[[リアプロジェクションテレビ]](商品名:NeoVision)では13:9という、4:3と16:9の中庸ともいえるアスペクト比を採用した。現在でもHD制作されたテレビ番組の一部ではデジタル放送では16:9、アナログ放送では13:9で放送することがある。
*[[ピクセル]]・アスペクト比 (PAR)
**現代のコンピュータの多くは、1:1。
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