「四庫全書」の版間の差分

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'''四庫全書'''('''しこぜんしょ'''、Sìkù quánshū)とは、[[中国]] [[清]]朝の[[乾隆帝]]の勅命により編纂された、中国最大の[[漢籍]]叢書である。集書の詔勅が発せられたのが[[1741年]]([[乾隆]]6年)で、事業が発足したのが[[1772年]](乾隆37年)、その完成は[[1781年]](乾隆46年)、全3,503般著書は経、史、子、集479,337巻に 44類、3503種、36000冊、230万ページ、10億字になっている。(部数・巻数の数え方には数種あり)。実際に編纂に当たった四庫全書館参加して正式は、360の職員従事してい登録されという文人学者だけで400人を超え、筆写人員は 4000人余りである
 
==概要==
 
 
本書の解題目録として、『[[四庫全書総目提要]]』200巻が作られた。
 
==外部リンク==
*[http://www.china7.jp/bbs/board.php?bo_table=2_4&wr_id=25 四庫全書]
 
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