「アレックス・カッツ」の版間の差分

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ファイドン・プレス([[:en:Phaidon Press|Phaidon Press]])は[[2005年]]にCarter Ratcliff、[[:en:Robert Storr|Robert Storr]]、[[:en:Iwona Blazwick|Iwona Blazwick]]共著の図解概説書『Alex Katz』を出版した。
 
ここ10年カッツの美術広く世界に受け入れられたのはここ10年くらいである。現在多くの若い世代の芸術家に影響を与えている。[[2007年]]、カッツはニューヨーク州美術館([[:en:New York State Museum|New York State Museum]])で個展を開いた。
 
80歳になったカッツは小さな美術サークル界でさな枠限の名声から飛び出し、主要なアメリカ合衆国の画家と見られるようになった。カッツは仲間の美術家たちからより尊敬を受け、若い発展途上の美術家たちはカッツを偶像視している<ref>Ted Loos (June 14, 2007), [http://www.artinfo.com/news/story/25234/cool-katz/ Cool Katz], ARTINFO. Retrieved on 16 April 2008</ref>。
 
[[2007年]]、カッツの作品展が[[シカゴ]]のリチャード・グレイ・ギャラリー、ニューヨークのロバート・ミラー・ギャラリーとペース・ウイルデンスタイン(ギャラリー)で催された。
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