「SANADA」の版間の差分

6月10日、武藤祭にて三冠王者の[[諏訪魔]]と、征矢、T28と共に3人掛けマッチで2番手として対戦。破れはしたが3人の中で一番長く諏訪魔と戦い、自分の出せる技全てを出し切り、三冠王者相手に奮闘した。
 
6月22日、後楽園ホールにて健介オフィスの[[起田高志]]とシングルで対戦。序盤圧倒するも後半は起田のアメフト殺法に苦しめられなんとかドラゴンスープレックスで勝利。全日本の意地を見せた。また起田に勝ったことにより宮原、山口、そして起田の健介オフィスの若手3人全員から勝利したこととなる。試合後「全日本プロレスの方が強いんだよというのを見せたかった」と語った
 
7月、8月シリーズはジュニア、三冠王者諏訪魔などに注目が集まり影が薄かったが、[[鈴木みのる]]の[[GURENTAI]]VS全日本プロレス本隊5対5マッチ(GURENTAIが負ければ全日本撤退、勝てばGURENTAIがシリーズ全戦メイン)に抜擢される。試合はパートナーの西村、ジョー、カズが破られ残されたのはキャプテンの武藤と真田だけだったが[[NOSAWA]]論外をドラゴンスープレックス、[[TAKEMURA]]をジャックナイフ固めで立て続けに破った。試合こそキャプテンの武藤がフォールを取られ破れたものの正規軍の中で唯一最後まで生き残り、先輩レスラーから立て続けに2勝挙げたことで評価を上げた。
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