「ソロヴェツキー修道院」の版間の差分

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{{翻訳中|date=2008年9月|[[:en:Solovetsky Monastery]]}}
[[画像:Solovki-1--07.2004.jpg|250px|thumb|right|ソロヴェツキー修道院を[[白海]]から眺める]]
'''ソロヴェツキー修道院'''([[ロシア語]]:'''Соловецкий монастырь''')は北[[ロシア]]における[[キリスト教]]最大の[[城塞]]である。[[ソビエト連邦|ソビエト]]時代初期には[[強制収容所]]および[[刑務所]]として機能し、後の[[グラグ]]の前身ともなった([[ソロヴェツキー諸島#強制収容所]]参照)。[[ソロヴェツキー諸島]]に位置していることから、この修道院の運命は浮き沈みを繰り返し、数々の軍事的な攻撃にも晒されてきた。修道院の中で最も重要と目される建造物は[[:en:Philip II, Metropolitan of Moscow|Filip Kolychev]]がこの修道院の[[典院]]であった[[16世紀]]ごろのものである。
[[Category:ロシアの世界遺産]]
[[Category:ロシア正教会]]
[[Category:ロシア正教古儀式派]]
 
[[en:Solovetsky Monastery]]
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