「第一飛騨川橋梁」の版間の差分

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[[白川口駅]]と[[鷲原信号場]]の間(駅では白川口駅と[[下油井駅]]の間)に架かる[[単線]]の[[鉄道橋]]であり、飛騨川に架かる高山本線の橋梁では一番下流(起点側)になる。
 
鉄道写真の撮影場所として知られている。そこで撮影されたワイドビューひだなどのオレンジカードも多数発売されていて、鉄道関連書籍の高山本線の紹介ページには必ずと言っていいほどそこで撮影された写真が掲載されている。基本的に国道41号線の歩道から撮影する。それ以外のアングルから撮影されている写真も多数あるが素人は避けた方が無難である。
 
== 概要 ==
*構造: 単線上路プレートガーダー 13連
*区間: [[白川口駅]] - [[鷲原信号場]](白川口駅 - [[下油井駅]])
 
==鉄道写真の撮影スポット==
[[鉄道写真]]の撮影場所として知られている。そこで撮影されたワイドビューひだなどの[[オレンジカード]]も多数発売されていて、鉄道関連書籍の高山本線の紹介ページには必ずと言っていいほどそこで撮影された写真が掲載されている。基本的に[[国道41号線]]の歩道から撮影する。1990年代半ば頃までは白川口駅側の山の斜面に登り、線路が見える位置から列車を撮影することも可能であり、れ以外ようなアングルから撮影されている写真も多数あるが、現在はコンクリートで固められてしまい、撮影は極めて困難な状態となっている。そのため、素人は避けた方が無難である。
 
== その他 ==
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