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差分

→‎2代目(2006年- RN6/7/8/9型): http://www.jada.or.jp/contents/data/ranking/2007.php
* 強靭なシャーシとミニバンらしからぬクイックなステアリング特性や、低回転で余裕あるトルクを発するエンジンの組み合わせにより、7シーターとしては驚異的な運動性能を持っている。さらに、「RSZ」はステアリングにパドルシフトを備えており、マニュアル感覚の操作を行うことが出来る。マニュアルモードでも、レッドゾーンに達すると自動的にシフトアップする機能がついている(初代はレッドゾーンまでまわすことが出来た)。パドルシフトはステアリングと連動して回転するものであり、「[[スバル・レガシィ]]」のようにステアリングコラム側に固定したものではない。また、ダウンシフトブリッピングコントロールも装備されていない。
* 「RSZ」は通常グレードと比較して、カタログ上の動力性能(エンジン出力)/車体寸法(車高は同じ)の差は無く、サスペンションのセッティングやタイヤサイズ、パドルシフトの有無等が異なるのみである。
* エアロパーツではホンダアクセスからはモデューロ、無限からはThe Coupe,The Sedanの提案がされているものの初代と比べチュアウトバスポーツからはクラウディア クローネ、アゼクトからはプレージュ、A.M.Sからはヴァレンティア、H-STYLE、 エムズ スピードからはゼウス スライン、エルドラからはクレイブ、ギャルソンからはD.A.D ZX Edition、 シュテルトジャンからはヴィジョン、 バリュースポーツリリ、フレダーマウからはレジーナ少ないことは否めな発売されて
* 社団法人 日本自動車販売協会連合会発表の新車乗用車販売台数によると、2006年12月の販売台数は4,504台、2007年1月~12月の販売台数は357,500351台。発売から4対前経過し比では139.4%だっモデル末期の「ウィッシュ」の12月の販売台数は4,033台、2007年1月の販売台数は4,411台であり、トヨタの強さが出ている
* 他のホンダ車と比較して、ドアの開き方が大きく(2段目のノッチで80cm以上開く。他のホンダ車は70cm程度)、狭い駐車場では隣の車にドアをぶつける危険性が非常に高いので、ドアの開閉には細心の注意が必要。乗降性向上の為、ドアヒンジの軸に傾斜をつけてあるが、重力が加わりドアが想定外なところまで開いてしまうことも要因のひとつである。メーカー対策部品も出ているが、各ノッチで止まりやすくなっただけに留まり、根本的解決に至っていないのが実情である。ドアのノッチを改造すれば改善されるが、個人で改造した場合メーカーの保証対象外になるので要注意。
* 2007年8月30日 新タイプ「スタイリッシュ パッケージ」を追加。販売比率の低いボディカラーのニュートロンブルーメタリックとミラノレッドを廃止。
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