「大賀哲」の版間の差分

(Category)
 
===共編著===
*([[杉田米行]])『国際社会の意義と限界――理論・思想・歴史』([[国際書院]]、2008年)
 
===分担執筆=論文==
===学術単行本所収論文===
*「核戦略構想とリアリズム―ハンス・モーゲンソーともうひとつの冷戦史」[[杉田米行]]編,『アメリカ外交の分析-歴史的展開と現状分析』,(大学教育出版、2008年)
*“Debating"Debating Asianisation: Exploring a Triangular Relation among Globalisation, Regionalism, and Regionalisation”Regionalisation", Amitav Acharya and Lee Lai To (eds.) , ''Asia in the New Millennium'',(Singapore: (Marshall Cavendish Academic, 2004.).
*「『帝国』の内なる相対化―グローバル・テロリズムと正戦/リアリズム論争」[[杉田米行]]編,『アメリカ〈帝国〉の失われた覇権』,(三和書籍、2007年)
*「安全保障とアイデンティティ-ASEAN――ASEAN地域フォーラム(ARF)における予防外交の展開とアジア地域主義」[[杉田米行]],『アジア太平洋地域における平和構築――その歴史と現状分析』,[[大学教育出版]]、2007年)
*「『帝国』の内なる相対化――グローバル・テロリズムと正戦/リアリズム論争」[[杉田米行]],『アメリカ〈帝国〉の失われた覇権』,[[三和書籍]]、2007年)
*“Debating Asianisation: Exploring a Triangular Relation among Globalisation, Regionalism, and Regionalisation”, Amitav Acharya and Lee Lai To (eds.) ,Asia in the New Millennium,(Singapore: Marshall Cavendish Academic, 2004.)
*「核戦略構想とリアリズム――ハンス・モーゲンソーともうひとつの冷戦史」[[杉田米行]],『アメリカ外交の分析――歴史的展開と現状分析』,(大学教育出版、2008年)
 
*「〈現実〉を超える現実主義――古典的リアリストの冷戦批判」[[仲正昌樹]]編『歴史における「理論」と「現実」』([[御茶の水書房]]、2008年)
===学術論文===
*「EPA政策から構造改革へ―財務・農水の政策参入」,『国際協力論集』,第15巻第3号(2008年)
*「WTOとFTAをめぐる政策言説と政策空間―外務省と経産省における地域主義形成」,『国際協力論集』,第15巻第2号, (2007年)
*「『テロとの戦争』と政治的なるものの政治学―シャンタル・ムフの国際政治思想への展開」,『政治思想研究』,第7号,(2007年)
*「イラク戦争とリアリズム」,『国際政経論集』,第13号(2007年)
*「国際関係論と歴史社会学―ポスト国際関係史を求めて」,『社会科学研究』,第57巻第3・4合併号(2006年)
*「開かれた地域主義の系譜―三木武夫の政治外交言説を事例として」,『国際政治経済学研究』,第16号(2005年)
*「日本外交史における境界の政治学―排日移民法とナショナル・アイデンティティ」,『国際政治』,第140号(2005年)
*“Re-discovering Asianness: the role of institutional discourses in the APEC 1989-1997”,International Relations of Asia-Pacific,vol. 4-2., 2004.
*「国際関係論と〈帝国〉―リサーチ・プログラムとしての視角」,『筑波法政』,第36号(2004年)
*“Constructing Meiji Japan: toward the Politics of Wakon-Yōsai”,『国際政治経済学研究』,第11号(2003年)
*「日本外交とアイデンティティ―『アジア太平洋』から『東アジア』へ」,『社会科学研究』,第54巻第2号(2003年)
 
===雑誌論文===
*「日本外交とアイデンティティ――『アジア太平洋』から『東アジア』へ」,『社会科学研究』,第54巻2号(2003年)
*「境界線を越えた“後”の政治学―グローバル化〈効率性〉と国家〈正統性〉の再衝突」,『現代の理論』,第16号(2008年)
*“Constructing"Constructing Meiji Japan: toward the Politics of Wakon-Yōsai”Yōsai",『国際政治経済学研究』,第11号(2003年)
*「グローバル・ガヴァナンスからグローバル・サーヴェイランスへ―米国愛国者法における自由の再配置」,『アソシエ』,No.19.(2007年)
*「国際関係論と〈帝国〉――リサーチ・プログラムとしての視角」,『筑波法政』,第36号(2004年)
*「多数的か?複数的か?―二つのポスト・マルクス主義」,『情況』,2007年5・6月号
*“Re"Re-discovering Asianness: the roleRole of institutionalInstitutional Discourses discourses in the APEC 1989-1997”1997", ''International Relations of Asia-Pacific'', vol. 4-2, no. 2, 2004.
*「ポスト〈帝国〉時代における理想主義の隘路―ウォルツァー・カルドー・ネグリ」,『情況』,2007年1・2月号
*「日本外交史における境界の政治学――排日移民法とナショナル・アイデンティティ」,『国際政治』,第140号(2005年)
*「国際関係思想研究にむけて―国際政治学からの視座」,『創文』,2006年10月号
*「開かれた地域主義の系譜――三木武夫の政治外交言説を事例として」,『国際政治経済学研究』,第16号(2005年)
*「普遍/個別をめぐる境界の政治学―エルネスト・ラクラウの政治思想」,『情況』,2006年9・10月号
*「国際関係論と歴史社会学――ポスト国際関係史を求めて」,『社会科学研究』,第57巻3・4合併号(2006年)
*「普遍/個別をめぐる境界の政治学―エルネスト・ラクラウの政治思想」,『情況』,2006年9・10月7巻5(2006年)
*「国際関係思想研究にむけて――国際政治学からの視座」,『創文』,2006年10月491(2006年)
*「グローバル・ガヴァナンスからグローバル・サーヴェイランスへ――米国愛国者法における自由の再配置」,『アソシエ』,No.19.(2007年)
*「ポスト〈帝国〉時代における理想主義の隘路――ウォルツァー・カルドー・ネグリ」,『情況』,2007年8巻1・2月(2007年)
*「イラク戦争とリアリズム――『パワーの倫理』再考,『国際政経論集』,第13号(2007年)
*「『テロとの戦争』と政治的なるものの政治学――シャンタル・ムフの国際政治思想への展開」,『政治思想研究』,第7号,(2007年)
*「多数的か?複数的か?――二つのポスト・マルクス主義」,『情況』,20078巻4号(20075・6月号
*「WTOとFTAをめぐる政策言説と政策空間――外務省と経産省における地域主義形成」,『国際協力論集』,第15巻2号, (2007年)
*「EPA政策から構造改革へ――財務・農水の政策参入」,『国際協力論集』,第15巻3号(2008年)
*「境界線を越えた“後”の政治学――グローバル化〈効率性〉と国家〈正統性〉の再衝突」,『現代の理論』,第16号(2008年)
 
==外部リンク==
匿名利用者