「優馬」の版間の差分

m (Bot: リダイレクト修正 セイコー)
各競馬場ごとに予想・携帯がしやすいよう分冊されているのも特徴である。(恐らく全国発売開始以後から)
 
同紙出身のに籍を置いた予想家としては、1950~60年代に活躍し希代の天才予想家と謳われながらも40代半ばで早世した[[佐々木丘]]、佐々木の後を次いで看板予想家を勤めた[[深沢五郎]]、かつてコラム「今日のスーパーショット」を担当していた[[清水成駿]](2001年末に退社)などが有名。佐々木丘は主立った競馬専門紙を渡り歩き、他にも自ら[[謄写版]]印刷の競馬新聞を作った事もあるという人物であるが、専門紙所属の予想家時代については1馬時代の活躍が特に華々しい
 
発行元である中光印刷の社長を務める[[竹國弘]]は、「セイコー」の[[冠名]]を使用する中央競馬の[[馬主]]でもあり、[[2006年]]の[[新潟ジャンプステークス]]を制したストームセイコーなどを所有している。
匿名利用者