「The Ultimate Fighter 2」の版間の差分

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: [[キース・ジャーディン]]、[[セス・ペトルゼリ]]、[[ラシャド・エヴァンス]]、[[ブラッド・アイムス]](途中チーム・ヒューズへ移動)
; ウェルター級選手
: [[ジョルジ・グージェウ]]、[[マーカス・デイヴィス]]、[[メルヴィン・ギラード]]、[[アンソニー・トーレス]]
 
* チーム選抜時(エピソード2)の指名順に記載している。
: [[ケニー・スティーブンス]]
 
== エピソード<ref>エピソード1-8は「TUFパーフェクトガイド〜博士への道編〜 『[[ゴング格闘技]]』No.164、2005年12月号を参照。エピソード9-12は「TUFTUF2完全ガイド」 『ゴング格闘技』No.165 、2006年1月号を参照。</ref> ==
 
 
 
=== エピソード4 ===
* チームチャレンジはチーム・フランクリンが勝利する。デイヴィスがスティーブンソンを対戦相手に指名したことにヒューズは「愚かだ」と挑発する。
* ○[[ジョー・スティーブンソン]](1R4:10 TKO(グラウンドでの肘))×[[マーカス・デイヴィス]] 【ウェルター級】
 
=== エピソード5 ===
 
=== エピソード10 ===
* 両階級ベスト4が出揃い、対戦相手の希望を聞くためダナ・ホワイトが個人面談。フルーが練習中に前回の試合で縫合した傷を再びカットしてしまい、病院へ。試合までに回復しない場合はリザーバーとしてデービイヴィスが復活することに決まる。
* 対戦相手が同じチームのため、エヴァンスの次のジャーディン戦でヒューズがセコンドにつくことに。エヴァンスはエピソード6でヒューズに罵倒されたことをまだ気にかけていた。
* モーガンも同チームのクモ戦のためセコンドがフランクリンに替わる。
: 1R 3:28 TKO(ローキック)
; 第2試合 ウェルター級 5分3R
: ○ {{flagicon|USA}} [[メルヴィン・ギラード]] vs. {{flagicon|USA}} [[マーカス・デイヴィス]] ×
: 2R 2:55 TKO(カット)
; 第3試合 ウェルター級 5分3R
 
== 脚注 ==
{{Reflist}}
<div class="references-small"><references /></div>
 
{{UFCの大会}}
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