「地方鉄道法」の版間の差分

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;第20-28条
:地方鉄道会社に対する監督官庁の監督権限について定めたもので、ここは私設鉄道法に存在した[[運賃]]の変更を命ずることができる規定や賃率に関する規定くなったどが廃止され、残りを除い条項も骨子は残し私設鉄道法時代と大きく変わっあるものの整理されていない。第29条は削除されている。
 
;第30-36条
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