「丸山眞男」の版間の差分

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   吉本隆明研究会編集/吉本隆明が語る戦後55年12 三交社
*[[大塚久雄]]は、[[梶山力]]と共訳であった[[マックス・ヴェーバー]]の『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』を、のち大塚の単独訳にした。[[安藤英正]]はこのことを批判し、梶山の翻訳を刊行しようとしたが、その際、圧力をかけてきたのが丸山であったことが、[[羽入辰郎]]『学問とは何か』に記されている。
* [[赤木智弘]]<!-- ←彼は丸山の「批判者」なのか? -->
 
==== 参考文献 ====